【インタビュー掲載】村上雅則理事「野球伝来150年に寄せて」

 イマジンワンワールドの理事であり、日本人初のメジャーリーガー「マッシームラカミ」こと村上雅則氏が、野球伝来150年にあたりインタビューを受けました。


 村上氏は「和製 ロベルト・クレメンテ」ともいわれ、クレメンテさんの慈善活動に対する思いに深い感銘を受けました。


 プエルトリコ出身のクレメンテさんは、MLBの「ロベルト・クレメンテ賞」の由来になった選手です。ニカラグアで起きた1972年の大地震の時に、現場へ支援物資を届けようと飛行機に乗って向かい、その墜落事故で38歳という若さで亡くなりました。


 村上氏はクレメンテさんの遺志を継ごうと、25年にもわたり難民支援をはじめ様々な支援活動を続けています。


<ご紹介・略歴>

理事 村上 雅則

野球評論家

1963年に南海ホークスに入団

東京オリンピックの1964年から65年までサンフランシスコ・ジャイアンツに在籍

日本人(アジアでも)初のメジャーリーガーとなる

国連UNHCR協会初の国連難民親善アスリート


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